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| オススメ度 | ・・・・・★★★★★: | だまされたと思って買ってください。だまされたかもしれないけど(笑)イチオシ! |
| ・・・・・★★★★☆: | かなりオススメ!持っててソンはない1冊かも? | |
| ・・・・・★★★☆☆: | とりあえずあると便利&おもしろいかも!? | |
| ・・・・・★★☆☆☆: | マニアの入り口かも?(笑)星は少ないけどジャンキー度は高い? | |
| ・・・・・★☆☆☆☆: | かなりマニアックな1冊かも(笑) |
| 1.【ダイバーはパラオの海をめざす】―オススメ度(★★★★★) 元パラオ・スプラッシュのマネージャー太田耕輔氏が書くエッセイ。パラオの海を通じてあらためて太田氏が感じた海への思い、人や魚たちとの出会いが太田氏独特の語り口調で綴られています。友人を通じて太田氏を紹介してもらったのですが、とても魅力的な人です。一緒に潜ったことは無いのですが、一度は潜りたかったナァ・・・。あっという間に読んでしまいますよ(笑)この本にも登場するパラオの名物ガイド「サトー」氏(残念ながらもうパラオでガイドはされていませんが)とはパラオで潜ることができました。ダイバーなら一度は潜りたい海といわれるパラオですが、サトー氏のガイドするパラオはダイビング雑誌で紹介されるそれとは一線を画すものでもありました。そんなサトー氏をパラオの海へ引きずり込んだ太田氏!ちょっと興味ありませんか?ぜひとも読んでもらいたい1冊です!超オススメ! ■この本に出てくる登場人物&僕を太田さんに紹介してくれたキーパーソン「ヘンタイ夫婦」のサイト「へたせん海の家」はこちらです。ヘンタイぶりがいかんなく発揮されてるディープなサイトです。ハマっても知りません(笑)★注:ヘンタイは「変態」ではないのです。変な期待はしないでね(爆笑) *太田さんがWEBサイトをオープンしました!その名も「be-Asia」これまた面白いです!ぜひ、覗いてみてください!アジアングッズの通販とか面白エッセイ満載です! |
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2.【お上手ダイバー養成新書】―オススメ度(★★★★☆) お田原部長こと田原浩一氏が書くダイビングスキルブック。理論派の部長らしく、痒いところに手が届く(笑)懇切丁寧な解説と写真入。入門書としてもお役立ちですが、ダイビングに関するスキルの悩みに関しても手元にあると便利な1冊です。 僕のナイトロックスSPの認定者は実は部長です(笑)手のかかる生徒でごめんなさい、、、(^^ゞ個人的にも知っているのですが、ホントに面白い人です。面白いだけじゃなく、海に対して真摯に取り組んでるリーダーシップだと個人的には思っています。海に関わるリーダーシップの持つ責任を再認識させてくれた人でもあります。でも、ちょっぴりエッチで憎めない人です。読み物としてもなかなかの1冊です。 ■34.「おタハラ部長の続お上手ダイバー養成新書 楽しいダイビングシリーズ」と、 続刊も出ています。 |
| 3.「スキューバダイビング入門―海に潜った!」―オススメ度(★★☆☆☆) この本は、才女(個人的に思ってるだけだが・・):中山千夏さんが書いた本人がダイビングへどのようにはまっていったか(笑)をエッセイ風に面白おかしく且つ真面目に書いてあります。僕も同じなのですが彼女もIOP(伊豆海洋公園)でダイビングを体験し、IOPのカリキュラムでダイバーになりました。いかにダイビングとは楽しいのか、なぜこんなにも海が楽しいと感じる事ができたのかを彼女が関わった人物の紹介とともに綴ってあります。僕もダイビングはじめた時に最初に買ったエッセイです。 |
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4.【海洋生物ガイドブック】―オススメ度(★★★☆☆) ダイビングをはじめたら、まず最初に買ってもいいんじゃないかな?この図鑑。とりあえずダイビングしてる時に見られる生物は網羅されてると思います。ハンドブックサイズですのでログ付けの時にも便利な携帯サイズ。使ってる人多いんじゃないかな?ウミウシもそれなりに記載されてますので結構お役立ちです。 |
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5.【日本の海水魚】―オススメ度(★★★☆☆) ダイビングを続けてると↑海洋生物ではちょっと物足りなくなってきます(笑)あれっ?あのサカナが載ってないナァなんてサカナに興味が出始めたら、もうこの図鑑に行き着いちゃいます(笑)これはちょっと大きくて重いので持ち運びには不便です。けど、ディープなダイバーは結構持ち歩いてる人が多いのも事実。ダイビングサービスにはたいてい1冊は置いてあると思います。でも、寝る前にふと「あれっ?そういえばあのサカナは・・・」なぁ〜〜んて思い出すとたまらなくなる人は持ち歩いた方がいいですねぇ(笑)生態写真のほかにそのサカナの生態に関してのコメントも書いてあるので、フィシュウオッチングをする際のヒントもたくさん書かれています。 |
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6.【ウミウシガイドブック:沖縄慶良間諸島の海から】―オススメ度(★★★☆☆) ダイビングを続けてると、サカナから次に興味を持つのは、このウミウシです。ウミウシといえば沖縄慶良間の「小野にぃにぃ」こと小野篤司氏だと思います。海の宝石といわれるウミウシに関してダイバーの興味を引かせてくれたこの1冊の持つ意味はとっても大きいと思います。この1冊のおかげ(?)で以降TBSブリタニカのガイドシリーズが続いていったといっても過言ではありません。海の宝石「ウミウシ」の世界へ入ってみませんか?(笑) |
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7.【ウミウシガイドブック2:伊豆半島の海から】―オススメ度(★★★☆☆) 小野にぃにぃのウミウシガイドは沖縄の海がメインなので、伊豆半島を中心に潜ってるダイバーにはちょっと物足りなくなってきます(笑)そこで出たのがこの第2弾伊豆半島編です。著者の鈴木敬宇氏は伊豆の宇佐美でダイビングショップを営んでいますが、元々はハワイで海関係の仕事からダイビングに興味を持ち、IOP(伊豆海洋公園)でガイドまでしてた方です。伊豆でウミウシといえばやはりこの方なのかナァ?著者の名前がついたウミウシとか奥様の名前がついたウミウシなど思い入れがたくさん詰まってるガイドブックです。でも、個人的にはこういった生物に個人の名前がつくってのは、一生懸命やってきた人へのご褒美なんでしょうねぇ。 |
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8.【海の甲殻類】―オススメ度(★★★☆☆) ウミウシの次は「エビ・カニ」でしょう(笑)でもこの図鑑が出てくれたおかげでずいぶんとエビカニに関してダイバーの造詣が深くなったんじゃないでしょうか?でも、よくもまぁこれだけの甲殻類の写真を撮りためていたもんだと頭が下がる思いです。甲殻類の「?」はこの1冊で解決しましょう! |
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9.【エビ・カニガイドブック:伊豆諸島・八丈島の海から】―オススメ度(★★★☆☆) なぜ、八丈島の加藤さんがエビ・カニ図鑑なのか?最初はちょっと悩みました(笑)八丈島で「レグルスダイビング」を主催する加藤昌一氏と奥野先生が書く図鑑です。単なる図鑑ではなく、生物に関するコメントやエッセイなどもあり単なる図鑑ではなく海へのガイドブックとなってる1冊です。こうゆう図鑑がたくさん出てくれたらもっとダイバーの目も肥えてくるんだろうナァ、、、 |
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10.【イソギンチャクガイドブック】―オススメ度(★★☆☆☆) ついにここまで出たかと(笑)思いましたが、なぜか買っちゃいました。どうしてって?それは海の中で魚や生物を見つけたり教えてもらったりする時に結構イソギンチャクとか目印になるんですよ〜(笑)、で、より場所を詳しく同定するにはイソギンチャクやサンゴなんかもいろいろ知ってないといけないと気がつきました(笑)けして詳しくはなってませんが、役にはたってきつつあります(苦笑)でも、あらためてイソギンチャクをみると案外綺麗なことに気がついたりして・・・(^^ゞ |
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11.【サメガイドブック】―オススメ度(★★★☆☆) こんどはサメかよ!(さまぁ〜ずの三村風に)と、思っちゃいましたが読んでみるとこれがまた面白かった。サメの生態やらなんやらと盛りだくさん。買う前はサメだけで1冊になるのかナァなどと思ってましたが立派に1冊になってました。スイマセン<m(__)m>この本のおかげでちょっとだけサメが怖くなくなりました(苦笑) |
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12.【クラゲガイドブック】―オススメ度(★★☆☆☆) ついにクラゲかよ!(またまた三村風に)と、思いましたが、秋から冬にかけてやたらとクラゲが目に付き始めます。するとクラゲって同じような形してるけど、よぉ〜〜く見るとそれぞれちょっと違う(笑)すると「なぜ?」と疑問が頭を持ち上げてくる(笑)そうすると本屋に駆け込み調べてしまい、この本を見つけてしまうと・・・TBSブリタニカの戦略にまんまとはまってるのは僕だけなんでしょうか???(苦笑)でも、これもまた良く見るとクラゲって綺麗なんだよねぇ〜〜〜!(こればっかり) |
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13.【日本産魚類検索:全種の同定】―オススメ度(★☆☆☆☆):マニアには5★
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14.【魚の分類の図鑑】―オススメ度(★☆☆☆☆) こいつは知人に進められて買っちゃいました(笑)魚を分類する上での基本的な事柄が書いてあるので案外面白いですよ。サイズも手ごろで持ち運び便利なサイズですからランチタイムにちょっと読むのもいいかも。 |
| 15.【風と波を知る101のコツ―海辺の気象学入門】―オススメ度(★☆☆☆☆) ダイビングを始めて多少の経験をつむと、ダイビングってのはいつでもできるってわけじゃないってことを知り始める。そう、風と波がダイビングに及ぼす影響は計り知れない。また、自分自身を守るためにはこういったことに対して基本的なメカニズムを知っていた方が僕はベターだと個人的には思います。人間はちょっとした波にも命を奪われるもんなんです・・・ |
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16.【使えるロープワーク】―オススメ度(★☆☆☆☆) ダイビングしてると案外必要を感じるのがロープの扱い。意外にみんな知らないロープの便利さ(笑)ボートダイブの時とか、身の回りのものを固定したり、カメラを扱う時に便利だったり、この本は写真や図解でわかりやすくいろいろなロープワークを教えてくれます。 |
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17.【日本産魚類生態大図鑑】―オススメ度(★☆☆☆☆) 日本の海水魚に載っていな魚が掲載されていたりします。お互いのデータを補完する意味で両方もてれば持っていたほうが自分自身の謎解きの役には立ちます。でもちょっと高いんですよね(笑)まぁ、マニアの道一直線って事で・・・(^^ゞ |
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18.【海も天才である】―オススメ度(★★★☆☆) 水中写真家中村征夫氏のダイビングエッセイ。氏のダイビングとの係わり合いや仕事におけるわれわれアマチュアが知りえないエピソードなど読んでいるうちにちょっとドキドキしちゃう自分がそこにいたりして(笑)これも面白くてあっさりと読めちゃう本です。でも、僕は視界の悪い水中で事故の車を探したくは無いナァ・・・(苦笑) top>>> |
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19.【海中記】―オススメ度(★★★☆☆) 子供向きに作られた図鑑風の海中生態記。1年を通しての海の中の営みや移り変わり生物や環境にまで及ぶとても子供だけではもったいない図鑑です(笑)写真は水中写真家としても有名な小林安雅氏。僕はダイビング始めた頃に買って、海の中の移り変わりに興味をもてました。子供がいる方ならついでにオススメ!(笑) |
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20.【海辺の生き物】―オススメ度(★★☆☆☆) ポケットブックですが、なかなか侮れない1冊!ヤギやサンゴやクラゲなど案外載ってるのでお役立ち。ちょっと前にガイドブックシリーズが出る前からの代物でちょっとバックに忍ばせて通勤中に見たりとか・・・(オイオイオタクじゃないんだから) |
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21.【水中写真入門】―オススメ度(★★☆☆☆) 初めて水中ハウジングを購入した時に勧められて買った本の中の1冊。ハウジングを買った時に(一眼レフを買った時に)は、いい教本かも、、、水中写真家の小林安雅氏の解説と氏の綺麗な写真も見れます。でも、僕はこうゆうマニュアル本はちょっとしか読まないからいまだに本は綺麗なんだが・・・(苦笑) |
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22.【魚のエピソード】―オススメ度(★☆☆☆☆) 魚の面白エピソードが満載。 |
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23.【水中写真 虎の巻】―オススメ度(★☆☆☆☆) 水中写真家 白鳥岳朋氏の水中写真に関する氏の虎の巻。撮り方の秘訣や困った時の対処法なんかが書いてありますよ。でも、この本もいまだに綺麗だ・・・(苦笑)ちなみに僕が使ってるビデオカメラとハウジングは、偶然ですが白鳥さんの物をオークションで購入しました。世の中狭いっすね。。。 |
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24.【マリンフォト入門】―オススメ度(★☆☆☆☆) 水中写真の大御所、舘石明氏責任編集(笑)氏のモットーはオートで撮れるものはオートで撮る。これってビギナーが案外見逃す点かもね。オートで撮れるようにするにはどうすればいいか。それを考えさせてくれた意味では個人的にはありがたい一冊ではありました。 |
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25.【アザラシのカンニングペーパー】―オススメ度(★★☆☆☆) 水中写真家中村宏治氏のエッセイ風写真集。写真のデータとか氏の感性がにじみ出るエッセイを見ると、どうやって魚と向かい合えばいいのかのヒントも含まれてるのかも・・・個人的には好きな写真集の中の1冊です。 |
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26.【海岸動物】―オススメ度(★☆☆☆☆) ヤマケイのポケットブックシリーズ。腔腸動物・有櫛動物・扁系動物・環形動物・節足動物・触手動物・棘皮動物・尾索動物・軟体動物・・・わかりますぅ?(笑)興味があったら持ってると良いかも、、、 |
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27.【貝類】―オススメ度(★☆☆☆☆) ヤマケイのポケットブックシリーズ。貝もちょっと知っといた方がいいかも・・・ぐらいに考えて興味があったら持ってたらいいかも。僕は仕事の関係で買っていて、ダイビングを始めてから自分が持ってること知りました(苦笑) |
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28.【稚魚の自然史】―オススメ度(★☆☆☆☆) 直接ダイビングとは関係ないかも・・・(苦笑)でも、なぜか買ってしまいました。学生時代に参考書マニアだったんです、、、僕。スイマセン(苦笑) |
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29.【Micronesian Reef Fishes】―オススメ度(★☆☆☆☆) 洋書なんですが、ミクロネシアの海で潜るなら持っててもいいかも。でも、ハードカバーの奴じゃなくていいと思うよ。洋書だからちょっと値が張るんですが・・・まぁ、サイパンとかパラオとか行くときはあっても良いかも。 |
| 30.【FISHES of the GREAT BARRIER REEF】―オススメ度(★☆☆☆☆) こちらも洋書なんですが、オーストラリアの海で潜るなら持っててもいいかも。なんでもってんだろ(笑)オーストラリアなんか行ったこと無いのに・・・(爆) |
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| 31.【Guide to Sea FISHES of AUSTRALIA】―オススメ度(★☆☆☆☆) こちらも何で持ってるんだろシリーズ第2弾(苦笑)まぁご愛嬌で・・・(^^ゞ
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32.【イカ・タコガイドブック】―オススメ度(★★☆☆☆) こちらはしばらくの間、購入を控えてました(笑)だって、ただでさえ魚の名前知らないのにこれ以上覚えるのは不可能だと・・・(笑)でも、学生時代から参考書だけは持ってたんですよねぇ、、、幼魚ガイドブックと一緒に買っちゃいました(^^ゞ |
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33.【生態観察ガイド 伊豆の海水魚】―オススメ度(★★☆☆☆) 約700種の生態写真を、通常の分類体系に準じて36のグループに分けて掲載。特によく見たい44種については闘争、求愛、産卵などの写真とともに、繁殖期、産卵時間、産卵場所などを具体的に解説。 と、書店での解説には書いてありますが、個人的には友人の写真が使われてたりと、みょうに親近感の沸く図鑑です。ですが、初版が少ないのか、あまり本屋さんで見かけません。ちょっと残念ですね〜、中身はホントに面白いのに、、、 |
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34.【ハゼガイドブック】―オススメ度(★★☆☆☆) NEW! ハゼ、かなり載ってます。写真もさすが写真家、、、綺麗です。 |
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35.【パラオ海中ガイドブック】―オススメ度(★★★★★) NEW! すいません、友人の本なので感情移入がかなり強いかもしれませんが、写真が綺麗、、、 コメントもいい感じ。 純粋にパラオのガイドブックとしても秀逸な出来です。 個人的にかなりオススメです。 |
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36.【ウミウシガイドブック:バリとインドネシアの海から】―オススメ度(★☆☆☆☆) NEW! ついにウミウシ本も3冊目・・・しかもバリ・・・ 南のウミウシは、カラフルです。 綺麗です、この本も、、、 |
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37.【エビ・カニガイドブック:沖縄久米島の海から】―オススメ度(★☆☆☆☆) NEW! エビ・カニ本もついに3冊目、、、 しかし、この本も写真が綺麗・・・う〜〜〜〜〜〜む、さすがだ。 |
| 2002.08.07 Eye
To Eye-イルカのきもち人のきもち 追加! 2002.09.29 幼魚ガイドブック 2003.10.05 feel blue・サンゴのすむ海 追加! 水中写真家:吉野雄輔コーナー:個人的な友人でして宣伝させてくださいね!(^^ゞ個人的にゆうすけさんの写真とポリシーが好きなんです。誰かれなく気さくに話しかけてくれる人柄がとっても好きだし、魚に対する知識の深さも敬服しちゃいます。遊びに行くと夜遅くまでついつい話し込んじゃいます。そんなゆうすけさんの写真もぜひ一度見てください!・・・吉野雄輔公式サイト「吉野雄輔の海底探検」はこちら! |
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【feel blue】NEW! 30のストーリーを、写真と文のコラボレートで、、 写真は題名どうり、僕のブルーの写真。水中より、南の海という感じかな、、 文は、秋月 菜央という女性が担当です。 |
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【サンゴの住む海】NEW! サンゴのストーリー完成!!
発行:福音館書店 媒体名:おおきなポケット8月号 値段:700円 毎月発行、小学生1年生くらいまでが、対象で50〜60Pぐらいで 表紙が裏表にあり、絵のストーリーと写真のストーリーの2本だて。 僕のサンゴは当然、写真のストーリーですね。 なんせこのクラスの子供相手ですから難しい話しなど通用しません。 ダイバーも一緒か〜〜!!(笑)でシンプルな写真勝負。 多少言えればとおもうのは、サンゴがくだけてあのサンゴ礁の美しい砂浜になることかな〜。 締めというか、見せたいのは、地球にはこんなに美しい場所があるってこと。 本当は伊豆でもどこでも僕らにとっては一緒だけど、お母さんと子供には美しいサンゴ礁なら伝わりやすいので。この舞台はミクロネシアのチューク、旧トラック諸島です。 ここには僕と共に自分のフィールドをみんなに見せたくて、10数年間一緒に撮影を手伝ってくれた末永氏は豪海倶楽部の執筆者です。 |
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【幼魚ガイドブック】 瀬能氏による、幼魚のいろいろな生活史、おもしろ話はとてもおもしろい。 幼魚を見る楽しさが、よーくわかります。 |
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【Eye To Eye-イルカのきもち 人のきもち】 イルカの瞳、、多くの人が彼らの瞳に、なにか、をかんじています。人とイルカの出会い、瞳と瞳の出会いの中で生まれた、、なにかをインタビューの中の言葉を使って、さがしてみました。4歳の子供から、元気なおじさん、おばあさんまで。イルカにあえる場所 解説付き |
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【海物語―Message from Blue】 楽園的写真と、作詞家、吉本 由美さんの文章で |
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【ダイバーのための海底観察図鑑】 ビギナーから中級ダイバーまで、海で出会える海岸動物、エビ、イカ、ウミウシ、クラゲ、ヤドカリ他の基本種と話題種を掲載。 |
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【シーベッド 自然のアイブック】 南の島のかわいい生き物たちが沢山登場。 |
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【海水魚 ヤマケイポケットガイド〈8〉】 ヤマケイポケットガイドシリーズの1冊。 |
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【御蔵島のイルカ】 イルカのことを知りたいあなたに、海洋学者ジャツク・T・モイヤーさんの観察記とユウスケの写真で紹介。 |
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【地球2/3海―Diver’s high 】 海で出逢える感動のすべてを、格調高いビジュアルと大画面で表現した大型(B4版)写真集/ 写真の中に泳ぎ込むように、1枚1枚楽しんで欲しい。 |
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【海中遊園―魚と遊んだ日々 玄光社MOOK―Photo salon (50)】 第1作目の写真集、美しい南の島の風景、水中生物など。 |
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【ダイバーのための海中観察図鑑―魚知ING!(ウォッチング) 】 初心者・中級ダイバーのための図鑑。 |
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【ぷくぷく―海から生まれた愛の物語】 海の中の小さな生物、ウミウシ、クラゲ、ヤドカリなどのカラフルで神秘的な写真と堤江美さんの詩を組み合わせたポケットサイズの写真集。 |